音楽の好み、話の好み
昔から【悲しげな曲(歌)】が好きです。
あくまで【悲しげ】であって、暗くて、重い曲は嫌いなんですが。
どうも気落ちした時に聴くと胸の奥にダメージを受けるような気がするので、苦手なんですよねー。
(平原綾香さんのJupiterとかは微妙な線)
過去に好きだった曲を思い出すと、悲しげな旋律の曲が多い多い(笑)
悲しげといっても、詩やメロディが悲劇的というより、切なげな曲調であったり、郷愁に駆られる雰囲気が好きなんだと思います。
そして実は、フィクションの好みのパターンの一つでもあります。
物語の展開として、 作中で【悲しげ】な雰囲気を漂わせつつ、ラストでは、その悲しさを払拭し、霧の晴れたような清清しさの残る結末を迎える というのが好きです。
私の中で『亡国のイージス』なんかが、そのパターンでした。

イージスは、散々ブログで布教していますがオススメの本です。

Jupiter

遠い音楽

基本的に「この曲が好み」という、“その一曲が好きなだけ”という場合がほとんど。
「遠い音楽」は何パターンか出ているようですが、最初の上野洋子さんが歌っているのが好きです。
あくまで【悲しげ】であって、暗くて、重い曲は嫌いなんですが。
どうも気落ちした時に聴くと胸の奥にダメージを受けるような気がするので、苦手なんですよねー。
(平原綾香さんのJupiterとかは微妙な線)
過去に好きだった曲を思い出すと、悲しげな旋律の曲が多い多い(笑)
悲しげといっても、詩やメロディが悲劇的というより、切なげな曲調であったり、郷愁に駆られる雰囲気が好きなんだと思います。
そして実は、フィクションの好みのパターンの一つでもあります。
物語の展開として、 作中で【悲しげ】な雰囲気を漂わせつつ、ラストでは、その悲しさを払拭し、霧の晴れたような清清しさの残る結末を迎える というのが好きです。
私の中で『亡国のイージス』なんかが、そのパターンでした。

イージスは、散々ブログで布教していますがオススメの本です。

Jupiter

遠い音楽

基本的に「この曲が好み」という、“その一曲が好きなだけ”という場合がほとんど。
「遠い音楽」は何パターンか出ているようですが、最初の上野洋子さんが歌っているのが好きです。
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